WORKSPACE PRODUCE

ワークスペースプロデュース

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クライアントの経営・事業の課題を解決することのできる、最も適切な空間の在り方を見出すコンセプト開発と、
コンセプトに基づいた体験シミュレーションを重ね、目的を達成できる空間を具現化するプランニング&デザイン。
そしてそのデザインイメージを、圧倒的な再現性で完成させる施工力。
ユニオンテックにはこれらを叶える様々な領域のプロフェッショナルが在籍し、その総合的考察力と実行力を武器に納得できる空間をご提案いたします。

コンセプト

空間づくり

私たちは、お客様の経営や事業にまつわる「最重要課題」を見出し、スペースソリューションを通じて投資対効果を最大化させます。

ユニオンテックのスペースソリューション

案件依頼の多くは、様々な戦略を経て私たちの元へ辿り着きます。

例えば、「商品を売るためにお客様の目に止まるような店舗が必要」「事業を伸ばすためにコミュニケーションの発生しやすいオフィスが必要」といったように、クライアントにとって空間づくりとは「目的」を叶える手段です。そしてその目的を達成するためには、ただ空間をかっこよくデザインするだけではなく、その空間がより目的に沿った機能を持ち、その機能の効果が最大化される必要があるのです。

お客様の成長への投資に真摯に向き合い、最も効果的な方法を特定し、空間づくりへ落とし込んでいくこと。
それを、私たちは「スペースソリューション」と位置づけ、一人一人のお客様に徹底的に向き合い、その空間への投資対効果を最大化することに全力を尽くしています。

PROCESS

スペースソリューションのプロセス

スペースソリューションでは、いただいたご要望をただデザインに落とし込むのではなく、ご要望に潜んでいる経営課題の解決をゴールとし、お客様にとって本当に必要な空間を導き出します。

コンセプト開発

お客様の課題にヒアリングを通して徹底的に向き合い、
本質的な「最重要課題」を見つけ出し、解決できるコンセプトを開発いたします。

プランニング&デザイン

コンセプトを具現化する空間を、体験デザイン・BIデザインを通して設計図やCGパースへ落とし込み、施工へ。

空間づくりの流れ

お引き渡しまでにかかる期間は、50〜200坪の空間で平均的に3ヶ月程度となっております。

メンバー紹介

ワークスペース事業部を代表するデザイナーを紹介します。

田邊 敦子

副事業部長

武蔵野美術短大卒。乃村工藝社で商業空間設計に従事後、ゲンスラーで外資系企業案件を統括。その後プラナスにて研究施設や大学、大手企業のオフィス設計を経て、2023年ユニオンテックへジョイン。

早坂 榛夏

クリエイティブデザイン部 マネージャー

アトリエ系設計事務所でアパレル中心の商空間PM設計を経験後、2019年から大型商業施設・ホテル・飲食店など多業種の企画設計プロジェクトに従事。幅広い実績を重ね、2022年にユニオンテックへジョイン。